評価体制・評価方法

評価体制

360度評価の導入

学生への評価
教員
P-Com
相互評価
自己評価

教員への評価
同僚評価
P-Com
自己評価

 

プログラムへの評価
教員
P-Com
卒業生

評価方法

  1. 1. 学生評価のためのコンピテンシーモデルの作成・導入
  2. 2. 教員・指導医評価のためのコンピテンシーモデルの作成・導入
    上記2項目について、P-Comからの形成的評価は時期・期間を決めず、学生及び教員・指導医を対象に暗示的、継続的に実施し、年数回程度フィードバックを行う。
  3. 3. 学生の総合診療計画立案能力に対する総括的評価
  4. 4. プログラムへの評価
    「改善グループ」の構成員の任期は1年とし、次年度にはそのメンバーを「実施グループ」に 組み込む。
    教育効果、特に態度教育の効果を測定するには中・長期的視野での評価を欠かすことはできない。そこで、数年ごとに当該プログラムを在学中に受講した臨床研修歯科医を含む卒業生に自己評価をしてもらい、外部評価者による評価と併せて委員会による中・長期的評価も実施する。

TDC 教育プログラムシステム

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