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コミュニケーション学狂学会の開催

第2学年に対するコミュニケーション学兇慮学会が10月5日(金)に行われ、
今回は7名のP−Comメンバーの方にご参加いただきました。

肩もみによるコミュニケーション法と名づけられた本実習では、10名前後の学
生が1つのグループを作り、それぞれの学生が肩をもむ人(医療者)、 肩をもま
れる人(患者)、 観察者の役割分担をし、 コミュニケーションがある場合とない
場合の肩もみを体験することによってコミュニケーションの大切さを学びました。